しばらくブログ形式で運営します。

2008年01月29日

そらアワード

http://npo.ddg-sola.jp/index.html

名古屋の大道芸支援協会そらが決める「そらアワード」の受賞者は「Mr.↓YU↑」さんにきまりました。
おめでとうございます。

Mr.↓YU↑さんのブログ
posted by すず at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

2008年01月24日

田浦地区の町おこし大道芸イベントが中止へ/横須賀

http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijan0801406/

 横須賀市田浦地区で二〇〇六年から毎年三月に開いてきた町おこしイベント「たうら大道芸」(田浦観光協会主催)が三年目の今年は中止される。雨天だった〇七年は一部の会場運営で混乱が生じ、主催者側が態勢の見直しを検討してきたが、善後策が見いだせなかった。

 田浦地区の丘陵には約二千七百本の梅林がある。毎年二月初旬から三月中旬まで「梅林まつり」が開かれ、多くの花見客が訪れる。ふもとの町でもにぎわいづくりを進めようと、花見シーズンに合わせて〇六年に始まったのが大道芸だ。

 〇七年も三月十一日に田浦、長浦、船越の十一カ所で約四十団体を招いて開催したが、当日はあいにくの雨に。一部の屋外では会場変更を余儀なくされる中、芸人たちは臨機応変にパフォーマンスを見せたが、プログラム通りの運営が困難に。芸人や観客を誘導するスタッフも十分確保できていなかったこともあり、混乱が生じた。

 主催者側は、雨天時の会場対策や運営を手伝う若手スタッフの確保に取り組んできたが難航。やむをえず、今年の開催は断念した。

 同協会は「田浦には大きなイベントがないので、町の名物行事にしたいと思っている。予算も厳しいが来年以降は再開できるよう努力したい」と話している。


うーーーん 難しい。
雨になったらどうしようもない、中止にするのも申し訳ないのでということでやってみたらトラブル続出で・・ってところかしら?
来年以降の開催をお祈りします。
たうら大道芸公式サイト
posted by すず at 12:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

2008年01月23日

開港記念会館でパントマイム公演−「ペリー上陸」を描く

http://www.hamakei.com/headline/2945/

横浜市開港記念会館(横浜市中区本町)で1月20日、パントマイミスト北京一さんが演出・構成する舞台芸術集団「横浜フィジカルシアター」の第3弾公演「黒船現る」が上演される。

 北京一さんは、仏パントマイムの巨匠・エティエンヌ・ドゥクルーさんに師事した後、ドイツにダンス学校を設立するなど、これまで欧州舞台芸術界で活躍してきたパフォーマー。帰国後は、マイムのかたわらパフォーマンスのプロデュース、演出など、活動の枠を広げている。

 今回の上演作品は、北さんが開港150周年を特集した新聞記事を読んだことがきっかけで企画されたもの。パントマイムや、ダンス、映像を組み合わせて「出会いと出航」を表現する。

 北さんは「ペリー提督が上陸したときの日本の対応や、街の様子などが掲載された記事を読んで、現代にもあてはまる事柄がたくさんあると思った。その中で一番感じたのは、人が出会って、互いに理解し、分かり合う気持ちの大切さ。それを今回の公演で伝えたい」と話す。 

 開演時間は19時。チケットは、前売り=3,000円、当日=3,500円。2月2日には、ZAIM(中区日本大通)で、同公演のシーンを例に北京一さんによるパントマイムの基本テクニックワークショップを行う。



横浜フィジカルシアター(北京一HP)


公演の様子の画像。。。これじゃまったくわかんない・・・
posted by すず at 12:51| Comment(17) | TrackBack(0) | テレビ

けん玉が復活、授業にも導入

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20080122ok02.htm

集中力アップ 遊び方も多様
 昔懐かしいけん玉遊びが、子どもたちの間で復活している。家庭でも、挑戦してみてはどうだろう。

 けん玉の普及活動を行っている「日本けん玉協会」(東京)には、小学校の総合学習や学童保育などへの「けん玉講師」の派遣依頼が増えている。広報担当の堤早知子さんは「一昨年は年間30件程度だったものが、昨年は80件近くも依頼がありました。集中力を高めることができるので、人気があるのです」と話す。

 年間の授業として取り入れたいという小学校もあるそうだ。こうした授業やイベントなどで活躍するけん玉名人の姿にあこがれる子どもも多いという。同協会ではけん玉の段位の認定も行っているが、「子どもの段位取得者も増えつつあります」と、堤さんは話す。

 とはいえ、初心者にはなかなか難しい。けん玉名人として活躍する同協会関西総支部長の矢野博幸さん(48)にコツを教わった。


 大皿に玉を載せる技が基本。親指と人さし指の2本の指でけんを持ち、中指と薬指を小皿に添えるようにして持つ。握り込まず、「鉛筆を持つように」手のひらとけんの間に空間をあける。両足は肩幅に開き、利き手側の足をやや前に置く。

 一番大事なのはひざを使うこと。「1、2、3のリズムを覚えると、早くうまくなる」と矢野さん。「1」でひざを曲げて玉を下げ、「2」でひざを伸ばして玉を垂直に引き揚げる。「3」でひざを軽く曲げ、ふわりと玉を皿に受ける。

 一度もけん玉遊びをしたことのない子ども向けには、ちょっと変わったゲームもある。その一つは「けん玉怪獣」。中皿を額にあて、糸を頭の後ろに垂らしてバランスをとると、一角獣のような姿になる。その姿で同じ姿の相手とけんを落としあう。

 各地のけん玉教室や、講師派遣などの情報は同協会(03・3230・0808、ホームページ(http://www.kendamakyokai.com/))へ。


調べてらけん玉協会って常設で事務やってるみたいですね。
すごいなぁ、体力あるなぁ。
posted by すず at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

2008年01月21日

The Darkrakou in Shibuya



話題のダークラクーさんです。
posted by すず at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube

Lion dance in Shibuya



渋谷のヘブンの模様のようです。
posted by すず at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube

2008年01月16日

さいたま新都心・大道芸フェスティバル:息をのむ妙技、笑い誘うトーク /埼玉

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080113-00000070-mailo-l11

 ◇親子連れやカップル1万2000人、街楽しむ
 息をのむアクロバットに、笑いを誘うトークも見事なジャグリング――。「第5回さいたま新都心 大道芸フェスティバル」が12日、JRさいたま新都心駅周辺の7会場で開かれ、20組の大道芸人が磨き上げた芸や技を披露した。親子連れやカップルら約1万2000人が、街を舞台にしたイベントを楽しんだ。
 子供たちに絶大な人気を誇ったのは、公害の海から生まれた怪物という「ダークラクー」のパフォーマンス。しわだらけの金色の体から伸びる、長い4本の手足で跳びはねると、こわごわと見守っていた子供たちが「きゃー」と声を上げながら大喜びで逃げ回った。さいたま市浦和区の幼稚園児、山岸直未ちゃん(5)は「片手を上げたところが面白かった」。母雅子さん(39)からおひねりをもらってダークラクーに奮発。握手まで交わした。
 また、男女2人組の「中国雑伎芸術団」は、片手だけをつないで逆立ちするなど、驚異的な技を次々と繰り出した。「一度、生で見てみたかった」とさいたま市南区から訪れた須藤優花ちゃん(11)とちえみちゃん(8)の姉妹は驚きのあまり口をぽかんと開けたまま。「最後の大技がすごかった」と笑顔を見せた。
 13日も午前11時〜午後3時まで開かれる。問い合わせはさいたまアリーナ(電話048・601・1122)。【稲田佳代】


ダークラクーは人気ですね〜。
posted by すず at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ

大道芸人大集合! ヘブンアーティストIN渋谷

http://www.ohmynews.co.jp/news/20080115/19720

 最高気温が5.9度と、この冬一番の寒さを記録した成人の日の東京。外へ出るにも気合いを入れなくてはならない日ではあったというのに、渋谷109周辺は活気に満ちていた。大道芸人の集うイベントが開催され、歩行者天国に彩りを与えていたからだ。

 1 月14日、東京都公認の大道芸人であるヘブンアーティストが多数参加するイベント、「ヘブンアーティストIN渋谷」が開催された。これは渋谷区成人式イベントの一環である餅つきと兼ねて行われ、今年で5回目となる。今回は海外からのゲスト2組を含む計15組が、道玄坂や文化村通りの歩行者天国、そして渋谷マークシティなどを舞台としてパフォーマンスを披露した。<以下略>

つづきは上記リンクからどうぞ


オーマイです。
大道芸関係のニュースなんかは、ぜひこの手のところに頑張ってもらいたいです。
かなりボリュームのある記事なのでぜひリンク先を見て下さい。
評価が高かったらもっと大道芸の記事を書いてくれるかな?(笑)
posted by すず at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

のぞみ@渋谷

posted by すず at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube

2008年01月15日

「芸能人地図」「渋谷イベント」「ユニクロ」…一般層へのアプローチで攻勢をかけるGoogle

http://i.impressrd.jp/e/2008/01/10/337

渋谷のど真ん中にYouTubeが出現?!―「YouTubeネタバトル」イベント

Googleは2007年12月28日から30日まで、「YouTubeネタバトル―今年最後のネタ祭り―」と題した街頭イベントを開催した。

会場となったのは、都内でも特に人通りが激しい渋谷109前のイベントステージ。YouTubeの画面デザインをモチーフにした特設ステージにパフォーマーたちが次々と登場して歌や踊りなどを披露するというものだ。

ウェブサービスであるYouTubeを渋谷の街頭に再現しそれを体験してもらうことで、認知を向上させるのが目的だという。

初日となる28日のオープニングセレモニーに登場したのは、パントマイムユニットの「が〜まるちょば」、秋葉原で注目のアイドルユニット「エレガールズ」、中学生ダンサーの「ストロングマシン2号」など。ステージ前を通りかかった多くの人々が足を止めてイベントを観覧するという状況が続いた。

<以下略>


youtubeでの「が〜まるちょば」の検索結果

あら、意外とプレビューの一位はあらびき団なのね。
posted by すず at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

2008年01月14日

大道芸ショー



志摩スペイン村での大道芸ショーの様子のようです。

投稿者の方のコメントでは、見せ場は映してないって・・・そりゃないよぉ。
posted by すず at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube

2008年01月13日

街角アーティスト江東に来たれ

 ライブ演奏や路上パフォーマンスをする人々を認定し、発表の場を提供する「KOTO街かどアーティスト」(主催・江東区地域振興会)。15日で締め切られる今期の募集に、個性派アーティストたちが次々と名乗りを上げている。2006年に認定された1期目のアーティストは、バンドなどの音楽部門が大部分を占めたが、2期目の今回はパントマイムなどの大道芸部門が増えており、担当者は「前回よりアーティストの幅が広がっている」と手応えを感じている。

 街かどアーティストは、プロ・アマ問わずバンドや大道芸人、手品師などの個人やグループに、区地域振興会がライセンスを発行し、区内の祭りや商店街イベントなどで、発表してもらう制度。06年1月に認定された音楽部門34組、大道芸部門7組の計41組は、これまで区民祭りや商店街の歩行者天国など42か所で90回の公演を行い、延べ175組が出演した。

 2期目のライセンスは、08年4月から10年3月末まで有効。9日現在でまだ21組の応募しかないが、大道芸部門は既に前回の応募数を超え、各地で実績のある実力派の応募が多いという。担当者は「1期目の実績が、口コミで各地に広がったのでは」と分析している。

 複数のボールなどを同時に空中に投げるプロジャグラーの「ハードパンチャーしんのすけ」さん(31)=江東区佐賀=は、「地元で芸を披露できる場が増えるのがうれしい」と初めて応募した。

 大学時代にジャグリングのサークルに入会、「人を楽しませたい」と大学院を中退し、4年前からプロとして各地の大会に出場している。得意技は両手に持った棒で、真ん中の棒をたたいて浮かせる「デビルスティック」。2本同時に浮かせる得意技で、「江東区を活気づけたい」と意気込む。

 大道芸人の「麻布十兵衛」さん(61)=港区麻布十番=は、定年後の趣味として5年前から大道芸の研究会に入り、子どものころに見た“ガマの油売りの口上”を磨いてきた。伝統芸能を伝えたいと思うが、公道での演技は道交法などの規制が多く、芸を披露できる場は少ない。麻布さんは「認定を受け、将来は投げ銭で小遣いを稼げるようになりたい」と、バナナのたたき売りや南京玉すだれの習得にも取り組んでいる。

 このほか、会話の語尾に「おじゃる」とつける4人組のストリートパフォーマー「おじゃるず」も応募。縦横に長いちょんまげ頭と、まゆ毛を太く描いた白塗り顔で、無言劇やマジックなどを行う。イギリスのロックフェスなど著名な大会に招待され、観客を爆笑させている実力派だが、日本では活躍を知る人は少ない。認定制度は口コミで知り、「日本での表現の場を広げたい」と応募した。

 審査は、プロマジシャン「ナポレオンズ」のボナ植木氏が、映像と書類で行う。応募用紙は、区民センターや文化センターなどの公共施設に置かれているほか、区地域振興会のホームページ( http://www.kcf.or.jp/pdf/machikado.pdf )から印刷もできる。活動写真やパフォーマンス映像(DVDかCD)を付け、15日までに江東区文化センターに持ち込むか郵送する。問い合わせは、同センター((電)3644・8111)へ。


独自にこういう動きででることは非常にいいことと思います。
いける距離なら応募したいんだけどなぁ
posted by すず at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

2008年01月11日

Conic - Juggling in a Cone (Preview)



かなり有名な動画っぽいですが、うぉ、すげーって思ったので
posted by すず at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube

2008年01月09日

名古屋4人家族 大道芸で「稼ぐ」

http://www.j-cast.com/tv/2008/01/09015330.html

名古屋4人家族 大道芸で「稼ぐ」
【 1月10日(木) 総合/デジタル総合 23:00〜23:30】

名古屋に家族4人の大道芸一座がある。父は司会、母はアシスタント。21歳と18歳の二人の息子が演じる。趣味・余技ではなく、大道芸で生計を立てることが目標だ。

二人は小さい頃からジャグリングを独学で練習し、やがてアマチュア大会で優勝する腕前になった。次男が高校卒業を迎えたころ、二人は大道芸で生きていきたいと両親に告げる。

自動車ラリーのエンジニアとして世界中を渡り歩く仕事をしてきた父は、思い切った決断をした。今まで家を空けることが多かったことから、家族一緒の時間を作るためにも仕事を辞め、大道芸に賭けたのだ。

番組では、そんな家族の"現場"に密着した。ストリートで観客をうならせるパフォーマンスを披露すると同時に、家族会議で徹底的に語り合う家族を見つめる。


スピニングマスターズさんです。
この前あったらみんな金髪でびっくりした。
posted by すず at 12:40| Comment(1) | TrackBack(0) | テレビ

2008年01月08日

Nils Poll at Rotterdam Streetfestival - Act 2



うは、なつかしぃ〜
ここ最近は日本にはいらっしゃらないのでしょうかね?
posted by すず at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

好田タクト 指揮者芸人 『大物のオーラ』乗り移る

http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2008010802077806.html

 小沢征爾、朝比奈隆、カラヤン、ジェームス・レヴァイン、レオポルド・ストコフスキー−。国内外の名だたるマエストロの形態模写をする、世界でただ一人の指揮者芸人・好田(こうだ)タクト(45)。昨秋、東京・浅草の演芸小屋「東洋館」の舞台に初めてプロの楽団「アンフィニ・オーケストラ」を上げて「タクト音楽祭」を開催。約二百五十人で客席は埋まり、NHKなど十数社のメディアが取材に訪れた。

 カツラをかぶり、ベートーベンの「運命」など有名なクラシック音楽に合わせ、陶酔した感じで指揮棒を振る。「焼きそばを焼くような円運動」(朝比奈)、「風呂のお湯をかきまぜている」(カラヤン)とポイント説明をし、それぞれの人生も語る。だから、実物を知らなくてもなぜか引き込まれる。スタンディングオベーションまで飛び出した。

 「一流の指揮者は“芸人”だと思う。注目を一身に浴びてオケを操るのだから、個性的で、人間味にあふれ、迫力がないと務まらない」と、笑いが生まれる理由を分析する好田。「二十五年続けてきた芸が、テレビドラマ『のだめ(カンタービレ)』のヒットなどをきっかけに、面白く感じてもらえるチャンスが来た」ととらえる。音楽ジャーナリストの岩野裕一さんは「舞台に立つと、ちゃんと大指揮者のオーラが乗り移ってくる。いま、日本の音楽界に絶対必要な存在」とコメントを寄せ、その円熟の芸を絶賛している。

<以下略>


続きは上のリンクからどうぞ。

好田タクトさんのサイトはこちらです
posted by すず at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

2008年01月07日

丸山公園の大道芸 20080106



ビットさんかなぁ?

ビットさんのサイトはこちら

posted by すず at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube

1年の無事と繁盛祈願 おかげ横丁で伊勢大神楽

http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20080106/CK2008010602077272.html

 国の重要民俗文化財に指定されている伊勢大神楽が5日、初詣で客でにぎわう伊勢市のおかげ横丁で披露された。

 伊勢大神楽は「代神楽」とも呼ばれ、伊勢神宮にお参りできない人のために諸国を巡って代役を務めたのが始まり。伊勢大神楽講社の石川源太夫組(尾鷲市)に所属する10−70代の12人が、おかげ横丁一帯の店を1軒1軒練り歩いて神楽を演じ、1年の無事や商売繁盛を祈った。

 太鼓櫓(やぐら)では、笛や太鼓のお囃子(はやし)の音に合わせ、鈴や剣、御幣を手にした獅子らが「鈴の舞」「四方舞」など10演目を披露。勇壮な獅子舞や曲芸に観衆からは大きな拍手と笑いがわいた。 (谷知佳)


僕の知っている限りですが、「あおき」の三朝さん、こころさんKeiくんが参加してます。もしかしたら他にもいるかもしれませんが・・・
posted by すず at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 大道芸ニュース

2008年01月05日

リスボン上田さん

posted by すず at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | YouTube